ブラコン女子大生の最短で強くなる麻雀ブログ

Powered By 画RSS

11月24日の日記

11/24 | 牌譜 | 鳳南喰赤 |
3位 A:西園寺靖子(-16.0) B:代打ちの神様(-53.0) C:K。(+60.0) D:gomu(+9.0)

2014112418gm-00a9-0000-2ba4e017tw=0ts=9.jpg

3,900リャンメンテンパイとはいえここで親リーチに一発放銃したらほぼラス確定なので、
現物6筒で降りるのが無難だったと思います。
局の結果は12,000点横移動でした。


11/24 | 牌譜 | 鳳南喰赤 |
4位 B:西園寺靖子(-46.0) C:神楽坂ゆか(-25.0) D:Ri-Mo-(+74.0) A:操(-3.0)

2014112419gm-00a9-0000-5e89c32ftw=1ts=3.jpg

下家、迷彩効き過ぎでしょ・・・。


2014112419gm-00a9-0000-5e89c32ftw=1ts=9.jpg

このリーチは・・・どうなんでしょうね。
現状2着目ということも考えれば、1筒切りテンパイ取らずで良かった気もします。
局の結果は上家に2,000点放銃でした。


2014112419gm-00a9-0000-5e89c32ftw=1ts=11.jpg

最後は手なりで切った7索が刺さってラス落ち終了。
2着目だったら南の暗刻切りで降りたのですが、
今回は現状私は3着目で、ラス目がドラ手出しで相当速そうなので、
何もせず空気ラスになるぐらいなら前に出るしかないじゃないですか・・・と言い訳しておきます。


11/24 | 牌譜 | 鳳南喰赤 |
4位 A:西園寺靖子(-32.0) B:そこはかとない(-18.0) C:critter(+6.0) D:鈴侍(+44.0)

展開ラス。ネタ的な部分はTwitterで挙げたのでそちらをどうぞ。


tenhou_prof_20141124.png

あっという間にptが3桁台まで落ちました。
この為す術なくジワジワ堕ちて行く感覚、1年ほど前に味わった記憶があります・・・。


今日の宅飲み。

20141124.jpg

・キリン本搾りレモンロング缶
・日清UFOブラジリアンシーフードBIG


普通のシーフード焼そばと思って買ったのですが、
ココナッツの風味が恐ろしく私の口に合わなくて、
3分の2を食べた時点でリタイアしました。


人気ブログランキングへ このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーサイト

コメント

おうちにすいはんきありますか?

6p切るところは4m切ってクソゼンツしてたらまだ助かったかもしれませんね。結局58p入って死ぬ可能性もありますがw

九段になるとブレーキかかるのはつのだの呪いでもかかってるんですかね。

>万さん
いちおうありますがはんとしいじょうつかってません。

>yamiさん
この点棒状況でクソゼンツはさすがに現実的じゃないですねw
個人的に九段と十段の間には凡人とそれ以外との壁がある気がしてます。
凡人はこの九段での反り立つ壁にはじかれてるイメージですw

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://yasuko329.blog25.fc2.com/tb.php/620-50513292

 | HOME | 

 

プロフィール

西園寺靖子

Author:西園寺靖子
  
麻雀とお兄ちゃんが大好きなごく普通の女子です。6歳年上のお兄ちゃんと東京で同棲しています。ネット麻雀の天鳳とジャンナビで遊んでおり、現在のブログはジャンナビでの牌譜検討がメインです。

ジャンナビのプロ対局は日曜の20時頃に不定期で募集しているので、興味のある方はお手合わせお願いしますm(__)m

西園寺本

hyousiyasuko2.jpg
ブラコン女子大生の最短で強くなる麻雀

最新記事

カテゴリ

このブログについて (2)
ジャンナビ(三麻) (40)
ジャンナビ(四麻) (61)
ジャンナビ(プロ対局) (65)
ヤスコ-鳳南に降り立ったJK- (173)
鳳凰卓 (202)
特上卓 (9)
雀荘戦 (74)
技能戦 (3)
牌譜検討 (12)
イベント (4)
兄妹会話 (47)
麻雀家庭教師 (12)
日記 (26)
ゲスト (10)
西園寺本 (4)
麻雀本 (2)
近代麻雀 (79)
MJ (1)
雀龍門 (8)
日本麻雀ブログ大賞 (6)
スレまとめ (1)
未分類 (0)

Twitter

月別アーカイブ

検索フォーム

逆アクセスランキング

アクセスランキング

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示

FC2Ad

Template by たけやん