ブラコン女子大生の最短で強くなる麻雀ブログ

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鳳凰・13

雀龍門がアップデートしてギャルゲーになってました。
しかし三女のメイシンはロリ枠のくせに16歳という中途半端な年齢で
しかも胸もあるというクソ仕様でした。
運営は萌えについて初歩から勉強するべきだと思いました。

というくだらないジョークはともかく、
リーグ戦が一発裏なしの競技ルール()、
更に実質的なリーグ戦有料化、
誰得のノーテンリーチ採用、
そして経験値変動が無駄に激辛に変更と、
フォローしようがないレベルで迷走しています。

何か向こうが勝手に自滅してくれそうなので、
つのは別に何もしなくても良さそうですね。
いや、雀荘戦は何とかしてほしいですけど。



対戦数:3
成績:0-2-1-0

pt:1265(+90)
R :2022(+3)


反省。

2011100100gm-00a9-0000-ff8e03aatw=2ts=2.jpg

1萬をツモって東を切りました。
見た目は456と567の三色両天秤ですが、
4筒か4索をツモってもタンピン確定の1萬切りリーチとするので、
1萬が機能していません。


おまけ。

2011100100gm-00a9-0000-ff8e03aatw=2ts=9.jpg

發ぐらいうっかり切ってくださいよ下家さん……。
メンツが辛すぎて勝てる気がしません。


追記に牌譜を載せておきます。


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近代麻雀感想・24 前編

■近代麻雀 2011年11月1日号

・表紙

流し目のアカギさんとオッドアイの鷲巣様がメイン。
私はローゼンメイデンという作品をよく知らないんですけど、
今回の鷲巣様が翠星石さんをインスパイアしていることはわかりました。
緑色ですし。


・巻頭特集
アマチュア代表決定戦のレポート。
レポート自体は概ね何の面白味もありませんし、
最強戦のチケットの価格が6,300円なのがボッタ気味です。
よっぽどの麻雀マニア以外は絶対買いませんってこんなん。


・病葉流れて―泡沫の闘牌―
フリー雀荘に腕試しに行った学生が雀ゴロにやられる話。
主人公の絶妙な寝グセヘアーと
学生雀ゴロの眼鏡が異様な細さが印象的です。

実存主義がどうとか退屈な日常からの脱出とか、
文系大学生特有のしゃらくさい雰囲気はよく出ていると思います。


・麒麟児の一打
麒麟児その1鉄鳴き
『超速の鳴き』。シャンテン数は変わらないけど手役がつく鳴きについて。
この例題の牌姿から8萬を鳴くのはある意味自然ですけど、
その前段階で6索を切る発想は凄いと思いました。

麒麟児その2鉄一点
『魔人の守備』。相手がスルーした牌からの手牌読みについて。
渋川さんの画像が凄まじくボンバヘッ!です。
わりとどうでもいいんですけど、この画像を思い出しました。

s20110127a_19_1.jpg

内容の方はそれなりに素晴らしいです。
早いとこ協会でタイトルでも取って戦術本でも書いてください。

麒麟児その3鉄押し
『鬼の場況読み』。中盤の並びシャンポンについて。
この手牌をダマテンに構えるのは気持ち悪い、
という感覚を持つのは大事だと思います。

蛇足ですが、先日お兄ちゃんがじゃんぱちでASAPINさんと同卓して
サクッと2連勝されたそうです。
七段クラスが天鳳位サマに勝負を挑むのは無謀でした。

麒麟児メーカーvol.2
『最新デジタルセオリー』。後付け・チートイ・普通手の微妙な手牌での鳴き判断。
ここまで手牌が整っていたらさすがにスルーが良さそうですね。
リャンメンターツは偉大です。


・ムダヅモ無き改革~獅子の血族編~
全自動卓で牌山を仕掛け合う話。
自動卓積み込みの原理の説明とかはないんですね。バード涙目ですね。
ハッタリとノリだけで読ませる技術はさすがだと思います。
それと土井さんが宰相たちと戦うシーンが色々おかしいです。
政界って剣と盾が必要な世界なんですか?


・言いたい放題麻雀最強戦2011
敗者復活戦を見逃した話とアマチュアが優勝した場合の商品について。
「藤崎プロこと宮城の麻雀忍者さん」はベタですが笑いました。
それと佐々木さんの似顔絵が似てますけど怖すぎます。
なんでこんな「ダメ。ゼッタイ。」みたいな雰囲気を漂わせてるんですか。

アマチュアに賞金を渡すのは問題アリという話は倫理的に理解できますけど、
じゃあプロなら貰っていいの?という基本的な疑問に辿り着きます。
麻雀プロと言っても大半がお金を払って
「俺ってプロだぜ!」と名乗ってるだけの人であって、
ちょっと私程度の頭では一般人との違いが理解出来ません。
まぁ200万円相当の賞品が何であろうとネタになることは間違いないので、
是非最強戦ではアマチュアの人に優勝してもらいたいですね。


・麻雀最強戦最新情報!
広島のお店の予選レポートなど。
ただでさえ書くことがないのに、
巻頭特集のおかげで2ページに縮小されては
もうどうしようもありません。


・雀荘うえだ繁盛記
女性声優のコラム。
こういうくだらない日記は声優オタに向けたブログに書くものです。
不特定多数が読む雑誌に書くものではありません。


・HISATO
佐々木寿人さん視点での最強戦レポート漫画。
河を見る限り中切りがただの手なりにしか見えないんですけど、
それを見て「成長したな寿人」と言える前原さんがある意味イケてます。

この作者の画風なのかもしれませんが、
イケメンと呼べる顔つきの人が誰も出てきません。
主人公の佐々木さんですら「下まつ毛が長いダセェ髪型の人」ですから。
『烈火の麻雀』のイケメン補正に不自然さを感じた人にとっては
好感が持てるかもしれません。


・麻雀インタビュー
近代麻雀編集者が麻雀界の大物にインタビューする話。
編集者のツッコミはまずまずですが、いまいちオチが弱いです。
グダり気味に終わらせるという点ではコント的と言えなくもないですけど。

ちなみに「畳み掛ける系ギャグ漫画」というジャンルでは
『Dr.リアンが診てあげる』が私の中では最高峰です。


・麻雀侍、ツモられて候
20数年ぶりに萩原聖人さんと再会した話。
人をイラッとさせる文章を書けるというのも
ある意味才能なのかもしれません。
内容はいつもどおりつまらないです。


・麻雀博物館夢譚
営業マンが接待麻雀のために透視牌を借りる話。
絶対領域の不思議系美少女ヒロインを出しておきながら
まさかのアッー!展開に持っていく作者が天才的です。
そしてラスト1ページの更なるどんでん返し。
ここ最近の読み切り漫画の中では文句なく一番面白かったです。



続きは近日中に上げます。


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近代麻雀感想・24 後編

続きです。


・アカギ 闇に降り立った天才
鷲巣様が死神にへばりつかれて渋々萬子を切る話。
1ページ目の仰木さん「張るっ!」14回連呼で、
ああ、今月も話が進まないんだなぁ……と感じさせられて萎えます。
ただ今月は1巡も進んだのでマシな方でしょうかね。


・バイヅケ!!
過去の対戦の振り返り。
そしていきなりの最終回でした。
最後まで安定したつまらなさでした。
落書き絵でも内容だけでのし上がった西原理恵子さんが
いかに異常かを再認識させられました。


・鉄火場のシン
シンヤさんが青木サンに客の飼い殺しの方法を学ぶ話。
何の伏線もなくいきなり青木サンのフルネームが
「清水澄人」となってるんですけど何ですかこれ?
あまりに堂々と書かれているからスルーしそうになりました。

内容の方は、まっとうな一般人には一切覚える必要のない
胴元の苦労や心構えが描かれていました。
将来的にマンション麻雀の管理人になって捕まって
クサイ飯を食べたい人には役に立つかもしれません。


・キンマ大喜利
読者投稿コーナー。
先輩の「俺に聞こえなきゃ出してないのと同じなんだよ」発言で
ノータイムでデカルトのコレを思い出してしまった私はド文系です。


・第9回女流モンド杯
二階堂妹がテンパイ崩しから親マンをアガる話。
中級以上の打ち手のほとんどが同じ選択をすると思いますけど、
何かすごいんですかこれ?

「3萬切りではなく1萬切りが正解」→「なぜなら次のツモが4萬だから」
……いくらなんでももう少しまともな文章を書いてくださいケネスさん。
「なぜなら」って何ですか。叩かれ待ちですか?ドMですか?


・満潮!ツモクラテス
雨鳥さんが押し切れずにトップを取り逃す話。
前号でAリーグが始まったと思ったらもう第4節でした。
次号で「富良東の戦いはこれからだ!片山先生の次回作に御期待下さい!」
とか言われても驚きませんよ私は。

一時期は悪のオーラ全開で活躍していた新知恵さんが
完全にかませと化してました。
次号以降はモブキャラとしての余生を頑張ってください。

それと富良さんの一人称「僕」が違和感ありまくりです。
KYの打撃系キャラという設定を忘れないでください。
ノー爆の鉄壁さんも一人称がコロコロ変わってましたけど、
あっちは情緒不安定なキャラだったのでさほど問題ないです。

闘牌の方は馬杉さんの麻雀がとてもクールでした。
こういう超現実主義の女流プロが現実にもいれば面白いんですけどね。
雨鳥さんのオーラスの親リーとのめくり合いの局面は、
交通事故インパチに振り込んだらガチ吐血するので
オリで問題ないと思います。


・麻雀小僧
まー坊と田中さんが割れ目麻雀に参加する話。
画風が変わってからまー坊が中学生にしか見えません。
最初期の死んだ魚の目をしていた頃が遠い昔のようです。

どう見ても寺田さんな、古屋さんという名の新キャラが登場しました。
プロ団体のAリーグの重鎮という、
麻雀漫画(主に来賀作品)においては
基本かませ役の設定になってますけど大丈夫ですかね?

闘牌の方は、インフレルールなりの独特の押し引きを
まー坊がわかりやすく解説してくれてました。
いや、それ主人公の仕事じゃなくないですか?
とにかく次号以降に期待です。


・むこうぶち
人鬼さんが得意のツモづらしで安永さんを助ける話。
マスター「当店のルールは……」→人鬼さん「けっこうです」の
流れがちょっと面白いです。
しかしウマぶってこれを実際にやると、
「すいません、9種9牌って親は流れますか?」などと聞く羽目になって
実にかっこ悪いので素人にはおススメできません。

敵役のバンダナピザが2話目にして汗だくだくで、
完全に御無礼カウントダウン状態です。
今回は安永さんが三麻嫌いになった理由というのが話の主題なので、
バンダナピザがとんでもないぐらいに再起不能になる展開に期待です。


・第三回燃えよ!!青龍會
愚形と字牌の多い手牌での何切る問題。
少なくとも萬子落としと中スルーは論外な気がします。
オチが麒麟児の一打と無駄にシンクロしているあたりが見所です。


・我れ悪党なり
読みません。じゃんきさまの写真がやさぐれた小堺一機に見えます。


・でかぴん麻雀入門
麻雀と健康の関係についての話。
ドキドキするとカルシウムが溶けるというのは初めて聞きました。
ギャンブラーの不健康そうなイメージは科学的理由があるんですね。
つまり健康のためにも押し引き基準を定めて
あまりドキドキしない麻雀を打つのが大事ということですか。
これが科学する麻雀というやつですか。違いますかそうですか。

今回は西原さんの挿し絵が地味にコラムとちょっとリンクしています。
不健康の極みですが、自分の欲に忠実で素敵だと思います。
ちなみに私は道産子ですが、
外食でラーメンはほとんど食べません。高いので。


・タミーラの麻雀クイズ
読んでません。
ちょうど500回目の次回で最終回になるらしいです。
さようなら。


・雀狂フォーラム
読者の感想コーナー。
ギャンブラーズ・ハイの感想に都道府県も名前もありません。
誤植ではなく竹書房の自演という判断でよろしいですか?


・バイヅケmini
近麻編集のT橋さんについて。
作者が「あ、もしかしてどーでもいい?」と自ら言ってますが、
まさにその通りどーでもいいです。

ちなみにこのページの下のインフォメーションにある、
じゃいさんの『稼ぐギャンブル 5000万円稼いだ芸人が教える50の法則』は
気まぐれで全部立ち読みしてしまいましたが、
案の定時間の無駄でした。


・広告ページ
グラノイドは24時間ペニス増大を実感できるらしいです。
邪魔くさそうですね。
愛用者の声のホストがバカっぽくていい感じです。



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鳳凰・14

某大型掲示板に私のブログがチラッと出てました。
これ以降の書き込みで完全スルーされているのがやや切ないです。



対戦数:3
成績:0-3-0-0

pt:1400(+135)
R :2029(+7)


反省。

2011100713gm-00a9-0000-5d5a098etw=1ts=7.jpg

3面受けを固定するにしても
2索が思いっきりフリテンになるので打3筒が当然です。
想定外の3索ツモで頭がテンパりました。


おまけ。

2011100615gm-00a9-0000-80d61f65tw=1ts=10.jpg

上家の比嘉さんが「ほら、俺に差し込んで2着だ。な?いいだろ?」
みたいなオトナの仕掛けをしているのを気にせずぶん曲げました。
若さとは振り向かないことだとどこかの宇宙刑事も言っていました。



追記に牌譜を載せておきます。


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近代麻雀オリジナル感想・12 前編

■近代麻雀オリジナル 2011年11月号

・表紙

不敵な笑みを浮かべる堂嶋さんがメインなんですけど、
文字の情報に埋もれて妙にこじんまりしちゃっています。
そしてワシズ様と亜樹さんのイラストは余裕の使い回しで、
新連載の主人公のハゲの顔は普通にムカつきます。
まぁ簡潔に言えば、今月の表紙は酷いです。


・巻頭特集
『手作りの法則5箇条』。正しい手なり麻雀の手順について。
一つ一つはこんなん当たり前だろみたいな内容に感じますけど、
これらをすべて完璧に実践出来ている打ち手は多くないと思います。
初心者から自称上級者まで読む価値のある内容だと思います。

何切る等で使われている牌姿は、
福地さんの戦術本から持ってきたものがチラホラ見られ、
しかもことごとく違う結論に行き着いているのが見所です。
「所詮あのオッサンはただの雀ゴロよ……」という
とつげきさんの心の声が聞こえました。

初見での何切る問題は10問中7問不正解でちょっと凹みました。
解説は結構ぐうの音も出ないほど正論なので、
もう少し単純デジタル思考を改善するよう努力します……。

最後のコラムでは、「デジタルとオカルト」という
括りに関しての愚かさを述べていました。
さすが服装が山岡士郎なだけあって、
全方位に牙を向いている感じです。
こういう文章はどっかの団体に所属している
自称プロには絶対に書けません。


・CHAOS
地下賭博場に神社のバカ息子が乱入する話。
すべて私の個人的な印象で大変恐縮なのですが、
ダサい・サムい・つまらないの豪華3点セットでした。

ギャグとして描いているのか真面目に描いているのか中途半端で、
笑いどころも熱い展開もありません。オール空回りです。

「いきなりクライマックス突入!!」とアオリ文で書いてあるので、
あと2話ぐらいでサクッと終わってくれることを期待します。


・牌王伝説ライオン
戸村さんが「負けない麻雀」を打って逆転する話。
戸村さんという人は冷静な打ち手を気取っていますけど、
参加費2000万で負けると生きて帰れないという
どう考えてもリスクしかない大会に遊びに来る時点で
頭のネジがぶっ飛んでいますよね。
おそらくお兄ちゃんを二次元化したら大体こんな感じだと思います。

それと戸村さん、時折かっこいいシーンはあるんですけど、
5割ぐらいのコマでモブキャラにしか見えません。
服装なり髪型なり、もう少し何とかならなかったんでしょうか。

内容の方は「やることをやっている」という感じです。
奥の深さは望むべくもありませんが、
シンプルで読みやすい構成は悪くないと思います。


・一畳間の純チャン
麻雀好きのシスターが麻雀断ちをする話。
独特な味があるのは確かですけど、
極めて単純な問題として、面白いんですかこれ?
典型的な空気漫画は感想が書きようがないので困ります。


・むこうぶち外伝 EZAKI
江崎昭彦さんが過去に騙した老夫婦の孫に絡まれる話。

感想1:
「指名手配されても人相が変わったからセーフ」理論はいいとしても、
江崎さんレベルの怪しい風貌だと普通に職務質問されてアウトだと思います。

感想2:
見ず知らずの怪しい女性に打たせてあげる熱帯魚屋の吉永さんが優しすぎです。
リアクションと解説も小者くさくていい感じです。

感想3:
特殊能力持ちのメンヘラ女の顔がやたらホラーです。
今月号の初見は電車の中だったんですけど、
最後のページの顔を見て、「……ヒッ!」と声にならない声を出して
乗客に不審者扱いされそうになりました。


断片的な感想しか思い浮かばなかったので
こんな形式で書いてみました。
内容は普通に面白かったです。


・ワシズ~閻魔の闘牌~
柳さんが超人になったけど実はワシズ様もなってたという話。
柳さんが片目を閉じてた理由は早々に判明しました。
何かもうワシズ様が普通の人に見えるぐらい狂人しか出ませんこの漫画。

何でワシズ様が一流の落語家の能力を持ってるんだという
当たり前のツッコミが無粋なぐらい
ハイテンション&ハイスピードで物語が進んで行きます。
福本さんが今回の話を書いてたら最低5年はかかります。

無理やり最終局面に持っていく展開が、
少し前の亀だかの背中の上で麻雀をやってたときと同じですが、
ワシズ様がかっこいいので問題ないです。


・鬼ヅモ無双
お江さんが千利休さんと対決する話。
4コマそれぞれのオチが弱く、全体としてのオチも弱いです。
巷の萌え4コマの典型といった感じですか。
掲載誌が違いますよ?


・aki
亜樹さんが高校に進学しないことを決意した話。
そして第1部完でした。
今月の見所は二階堂姉妹の生着替えシーンのみでした。
遂に麻雀をしないまま終わりました。
「で、結局何がしたかったのこの漫画?」という感じです。

第2部では闘牌満載!!らしいですけど、
じゃあ中学編なしでそっから始めればええやん、
というツッコミは入れて大丈夫ですか?

そもそも第1部でやったことって、

お姉ちゃんと家出したよ→オッサンに絡まれたよ→イケメンに拉致られかけたよ
→怖くて帰って来たよ→友達が出来たよ→クズ親父が帰って来たよ
→高校に行かないことにしたよ→完

という流れですよね。
まとめると夢見がち少女が厨二病をこじらせて人生の方向性を見誤るというだけの話です。
前後編ぐらいでまとめられるんじゃないですかコレ?

単行本が発売されるみたいですけど、
似たタイトルの「咲-Saki-」を間違って買った方が幸せになれると思います。


・二階堂亜樹のパッと見牌効率
「134568」の形と「1245」の形について。
初心者向けのコラムなのでテーマ自体に問題はないんですけど、
前者は4か5をツモったときの変化、
後者は手牌に応じた1と2の切り順についての言及が欲しいところです。
余ったスペースでお姉ちゃんの優勝自慢をしてる場合じゃないです。



続きは近いうちに書きます。


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プロフィール

西園寺靖子

Author:西園寺靖子
  
麻雀とお兄ちゃんとチューハイが大好きなごく普通の女子です。6歳年上のお兄ちゃんと東京で同棲しています。ネット麻雀の天鳳とジャンナビで遊んでおり、現在のブログはジャンナビでの牌譜検討がメインです。

ジャンナビのプロ対局は土曜の20時頃に不定期で募集しているので、興味のある方はお手合わせお願いしますm(__)m

次回プロ対局募集予定日:未定

西園寺本

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