ブラコン女子大生の最短で強くなる麻雀ブログ

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4月2日

近代麻雀購入しました。
3回ぐらい読んでから時間のあるときに感想を書きます。

とりあえず『バード』がいつも通りのエロ漫画で、
さすがの私でも電車内で読んだときに人の目を気にしてしまいました。


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4月5日

明日はまずまず時間があるので近麻の感想を書く予定です。
期待しないでお待ち下さい。


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近代麻雀感想・12

お兄ちゃんが髪を切って、見た目だけは爽やか好青年になりました。
勿論私はお兄ちゃんの容姿が好きという理由でお兄ちゃんが好きなわけではないのですが、
少なくともピザ体型でキモオタなお兄ちゃんだったら今頃一緒にいないと思われるので、
ある程度見た目も大切だとは思います。
まぁ見た目好青年でも中身は真性ロリコンの守銭奴なんですけども。


■近代麻雀 2011年5月1日号

・表紙

緑色の鷲巣様とお疲れ気味のアカギさんがメイン。
これまでの表紙の傾向から考えると、
鷲巣様は基本の顔色が緑色で、テンションが上がると青系の色に変わるみたいですね。
どんな生き物ですかそれ。


・巻頭特集
麻雀最強戦の各代表決定戦に出場する麻雀プロや著名人の紹介。
形式上の最強を決めるだけのこの大会にさほど興味を持てないのですが、
とりあえず、各団体のタイトルがだいぶデジタル雀士に占領されていることはわかりました。
そりゃあ実利と結果を求めるシビアな打ち手が増えてきたら、
人数の多さで何とか誤魔化してきた流れ麻雀がトータルで勝てるわけがないですからね。

ゲームの性質上、こんな短期戦では誰が勝っても不思議ではないのですが、
堀江さんあたりが優勝すると色々な意味で残念なことになって面白いと思います。


・バード―最凶雀士vs天才魔術師―
鳥と蛇の対決の一回戦目。
鳥さんが女性を口説いたり蛇さんが着物美人をレイプしたりしてました。
何の漫画かよくわかりません。
試合の方は蛇さんが2巡目で飛んでました。
面白いのは確かなのですが、スピード感が溢れすぎて麻雀漫画を読んでいる気がしません。


・バイヅケ!!
作者がどっかのタイトル戦の予選に参加する話。
チンイツ見逃しは論外として、
親リーにドラ切りするところも地味に意味不明です。
親の捨て牌が国士やチートイが明らかな超変則的リーチじゃなければ、
打点は同じですからどう見ても暗刻の南か中を落とす一手です。
たぶん「暗刻の字牌を切るのは何となく勿体ない」という初心者的発想だと思います。
まぁこの作者に雀力を求めている人間は一人もいないでしょうから別にいいんですけどね。
とは言え漫画自体もさほど面白いとは思えないのが残念なところです。


・ヘイハチ 麻雀けもの道
ロン毛バンダナ無精髭のワイルドな主人公が色々と超人技を見せる話。
主人公の戦う理由が現時点で不明なため、
中身がスッカラカンの空回り漫画といった雰囲気です。
唯一の評価点は、ファンタを実に美味しそうに飲んでるところだと思います。


・ガチンコ4すくみコラムバトル

1.最強位のとり方
『単騎待ち』。変化の待てる単騎待ちについて。
1つ目の手牌はダマでもアガれるので変化を待つのもいいですが、
2つ目のは変化も多くなく出アガリも効かないので、
とっとと五八索待ちでぶん曲げるのが正解です。
「あーあ安めだ、赤じゃねーや」とか言いながらアガるといい感じに相手を煽れます。
グッドプレイヤーは真似をしないでください。

2.天鳳→リアル
『ドラ表よりドラ』。普通の日常やペンチャン待ちを有難がる話。
牌賊オカルティに書かれていたのは「暗刻スジのペンチャンはリーチを打て!」
とかそんなのだったと記憶しています。
私は片山まさゆき信者ではありませんが、そこでそのタイトルを出す必要性がありません。
悪く言えば、何故この人が天鳳で三段止まりなのかよくわかるコラムだと思います。

3.麻雀アナログ必勝法
『押し引き』。オカルト的押し引き判断の話。
お兄ちゃんがこんな押し引きをするようになったらお医者さんに相談することにします。

4.最強位への道
『理想に近づけるために(技術編)』。タイトル戦で役満をたくさんテンパった話。
プロの決め打ち手順でいかに役満をテンパるかが感動を与え魅せることなんですかね?
よくわかりません。


・鉄火場のシン
ツキがなくなりかけてる秀さんを主人公が追い詰める話。
シャブをお腹に貯めるのって、普通に口から入れるんですね。
てっきり私は下の穴かr(自主規制

相変わらず流れとかツキとかやかましい漫画ですが、
「曰(いわ)く付きの牌」という表現でちょっと笑いました。
ユリア樹脂のカタマリにいちいち曰くが付いてたまるかと言いたいです。


・インスタントジョンソンじゃいのギャンブル生活
雀計簿というアプリの紹介。
私は小学6年生のときからP900iを使い続けているぐらい携帯に興味のないJKなので、
スマートフォンのアプリとか超絶的にどうでもいいです。
でもiアプリには牌姿記憶脳トレは入れてます。


・卓上のコビトL
主人公が流し満貫を連発して逆転勝ちする話。
今回は今までで一番面白かったです。
おしぼりを咥えたりガムテで口を塞いだりと見た目は完全にギャグですが、
展開的にはなかなかかなり熱いことになってました。
真田さんは「普段はだらしないけど勝負の場では神掛かった閃きを発揮する」という点で、
カイジと同タイプの主人公ですね。
それと国士13面待ちがアガリ放棄になったハゲヤクザが可哀想すぎます。


・私利私欲!まあじゃん入門
作者流の最強戦の紹介。
セリフ選びの質とテンポが良いので、
ただの宣伝に終始せず地味に笑える漫画になっています。
「麻雀界のM-1…名づけてM-1!!」で少し笑いました。


・アカギ 闇に降り立った天才
アカギが發を加カンしてテンパイし、鷲巣様が高目を掴んじゃったという話。
相変わらず独自のペース、独自のノリで進行しているので、今更書くこともありません。
実にどうでもいいですけど、
ナレーションでよく使う「が…ダメッ!!」というフレーズは地味に好きです。
ハイテイ牌をツモるときとかによく心の中で使ってます。


・第五回名人戦
オッショイのおじいちゃんがリャンメンに受けずにツモり三暗刻に受けた話。
前巡に四暗刻やチートイを捨てて手広く構えたのにテンパイ時の待ち取りは打点重視ですか。
私には一貫性がないふらついた麻雀にしか見えないんですけど、
魅せる麻雀は奥が深いですねー(棒読み


・麻雀小僧
田中さんが自分の麻雀をしたり国枝さんがトリッキーなチートイツをアガったりする話。
国枝さんの変態チートイツは現実でやっても大抵ロクなことにならないので真似しない方が無難です。
今回は完全に主人公が田中さんになっていますが、
まー坊と違ってさほど魅力のあるキャラではないので、
これ以上語りたいことは特にないです。


・キンマ大喜利
読者投稿コーナー。
驚くほどつまらないです。
人鬼さんのツイッターネタとか、
ただ「人鬼さんが言わないような庶民的なこと」を書いてるだけですし。


・満潮!ツモクラテス
新知恵さんが小さな有利を積み重ねる話。
片山先生の描く悪役キャラはわかりやすくていいですね。
生理的な嫌らしさが皆無です。
闘牌の方は、新知恵さんの満貫を見越した六索チーが面白いです。


・グッドプレイヤーズ講座
グッドプレイヤーとは何か、という話。
先ヅモをしないとか強打をしないとかの基本マナーは当然守りつつ、
放銃したりラスを引いたりしてもふて腐れないのが基本だと思います。


・第22回何切るアカデミー
例題1問と何切る問題5問。
例題は片山先生のホンイツ決め打ち手順。
ホンイツに決め打つにしてもわざわざ萬子のターツ落としを先にするメリットがわかりません。
五萬切りは決意表明と書いてますが、
ホンイツに仕上げたいなら仮に六萬を引いてメンツになったとしてもそこを落とせばいいだけです。
何切るの方は全問正解しました。
打点とスピードのバランスを考えた良い問題揃いだと思います。


・角刈りすずめ
角刈りさんが献血をしたり発電をしたりする話。
さしずめ麻雀漫画版『星の銀貨』といったところですか。
1ページ目の「ちょっと抜いていきませんか~?」で、
ノータイムでえっちぃ方を想像してしまった自分は汚れちまっています。


・麻雀群狼記ゴロ
安斉さんがデケエ声で4000オールをアガる話。
内容自体は本当にこれだけなので何も書くこともないのですが、
とりあえず表紙を除いた1ページ当たりの平均コマ数が4つなのはどうかと思います。
ちなみに他も調べたところ、アカギは4.2コマ、むこうぶちは7.3コマでした。
アカギにすら負けている時点で、麻雀紙芝居と揶揄されても文句は言えません。
そして今日は多少時間があるとはいえ、もう少しマシなことに時間を使えないんでしょうか私は。


・全国麻雀最強戦加盟店MAP
各団体のタイトルホルダーの紹介。
さほどプロ団体に興味のない私の勝手な印象をまとめると、

瀬戸熊さん→流れがないわけがないと言い続ける人
堀内さん→やたらベタオリする人
村上さん→元気よく放銃する人
鈴木さん→常に目が死んでる人

こんな感じです。たぶん大体合ってると思いますが、間違ってても別にいいです。


・むこうぶち
祐太さんが勝田さんと対決する話。
ちょっと前の日蔭さんに引き続き、
人鬼さんに負けて都落ちした打ち手が旅打ち中の祐太さんと遭遇するパターンです。
むこうぶちはコンビニ版の麻雀破壊神の方しか持っていないので、
いまいち勝田さんの過去のやられっぷりが記憶にありませんが、
ここまで小者臭いキャラでしたっけ?
もうちょいダンディなキャラだったような気がするんですけど、
本当に記憶違いかもしれません。

逆に、再登場以降の祐太さんはブレずにお気楽キャラでやってますね。
麻雀の実力はわかりませんが、ウザさは多少上がっていると思います。

それと勝田さんの豪快キャラブラフ戦術は、
コンビニコミック『烈火の麻雀』で出てたゴツい人もやってましたね。
お兄ちゃんみたいなヤサ男には出来ない戦術です。
牽制親リーをかけても3人全ツで涙目とか日常茶飯事です。


・我れ悪党なり
読みませんが、うっかり視界に入った雀鬼さんのスニーカー写真にイラッとしました。


・でかぴん麻雀入門
エロちゃんの記憶力と、ビジネスとギャンブルの相似点に関する話。
点数表示のない時代の麻雀とか考えただけで嫌になりますね。
アルティマ全盛の時代に生まれて良かったです。

ビジネスに関する話の方は、結構タメになる話っぽいです。
簡単に言えば、『はじめの一歩』で鴨川会長が言ってた
「努力したものがすべて成功するとは限らん。
だが、成功したものはすべからく努力しておる。」
というやつですよね。何事も日々の積み重ねです。


・タミーラの麻雀クイズ
はーい次ー。


・ためになる麻雀用語辞典
『予感』。可能な限り期待値で考えるデジタルには無縁の単語です。
漫画で見る分には微笑ましいですが、
「ほらこれロン牌だった!やっぱ危ない気がしたんだよね~」
という感じのセリフを頻繁に吐く人はぶん殴りたくなります。


・広告ページ
さんグループの女流プロ集合写真が結構残念なことになってます。
女流は30過ぎたら引退でいいんじゃないですか?



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雀龍門・2

時間が多少あったので、寝る前に雀龍門2をちょっとプレイしました。
結果はありあり東風5戦で2-2-1-2-1のオール連帯。
実力差が相当ある相手に対して、自分はまずまず手が入っていたら負けようがありません。
今回のポイントで10級から9級になりました。まだ先は長いです。

特にスクリーンショットを撮ってまで反省すべき局面はなかったと思いますが、
東パツ9種10牌を流さず国士に向かった場面はヌルかったと思います。
ではおやすみなさい。


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近代麻雀オリジナル感想・6

日々の生活で節約をしすぎて、
「吉野家・松屋はぜいたく品」というレベルまで来ました。
色々やばいです。


■近代麻雀オリジナル 2011年5月号

・表紙

流し目の人鬼さんと十字架を齧っているオサレな若者がメイン。
お兄ちゃんがキャバ系のギャルに欠片も反応しないのと同様に、
私も表紙の若者のようなホスト系のイケメンにはまったく惹かれません。
それと漫画版二階堂妹の制服姿も表紙にいますが本編ではオール私服なので、
お兄ちゃんのような制服スキーの変態さんにとってはある意味表紙詐欺になっています。


・巻頭特集
『バカでも勝てる必殺!断捨離打法』。
ドラとかプライドとか欲望とかをサクッと捨ててしまおうという話。
ジャンキカイ(変換するのもめんどいです)ほどではないですが、
西園寺家は微妙にドラを可愛がる傾向があるので、
これを参考に今一度打ち方を見直すことにします。
相変わらず下手な戦術書の数倍は役に立つ内容です。

ちなみに西園寺家のアパートは断捨離するほど物が存在しないので、
これ以上身軽になるとホームレスと化します。


・牌王伝説ライオン
堂嶋さんがピザ男を倍プッシュで潰す話。
敵のピザが強者オーラゼロで、「ああ、今回は1話完結か」と即わかります。
今回はグロもなく笑いも少なかったのでイマイチな印象です。
話の大筋も序盤の数ページでほぼ予想出来てしまい、
しかもそれが裏切られることもないのでかなり地味です。


・トップ4割に挑戦
麻雀中のクセに関する話。
よく気が利く人の方が麻雀が強いという考えはどうかと思いますが、
お兄ちゃんクラスのKYだと他家のダマテン気配なんかは
まったく察知できないので一理はあると思います。


・むこうぶち外伝 EZAKI
江崎さんが危険牌先切り能力に目覚める話。
前回の時点では気になりませんでしたが、
江崎さんを買ったおじいさんの耳たぶが相当凄まじいです。
それと、メイリンさんが1年半で成長しすぎでロリコン涙目です。
対戦者の変態オヤジは買わなくて正解だったやもしれません。
闘牌の方はナレーション多めでややクドイですが緻密で面白いです。


・ワシズ~閻魔の闘牌~
目がイっちゃってる若者が梅オニギリを食べたり奇妙な麻雀を打ったりする話。
とりあえず若者の目がガチでヤバいです。どっかのサイコ画像を見てる感じです。
アゴも地味にヤバいのですが、この目のおかげで全然気になりません。
セリフ回しもヤバいです。現実の狂人もこんな感じで喋ってそうです。
この衝撃的すぎる新キャラと喋るオランウータンと「ツキの実態」との
関係性が現時点で意味不明すぎておかしなことになっています。
次回で少しは謎が解けるのでしょうけど、現時点でも十分面白いので問題ないです。


・鬼ヅモ無双
お江さんが小松姫さんと対決する話。
相変わらずいい意味でも悪い意味でも小奇麗な漫画です。
登場キャラ全員が無難に自身のキャラを演じている、といった印象です。
たぶん『まんがタイムきら○』あたりの平均的な萌え4コマよりは面白いと思います。


・シャモア~孤高の闘牌~
滝沢さんが真ん中分けのアブないクソガキと対決する話。
主人公補正とは言え、シャモアさんがこれほど危険牌察知能力を持っていたら
本編の主人公の立場がない気がします。
それとこの危険な少年の武器のセレクトがなかなかだと思います。
中二病の重症患者でこんな武器をポケットに入れて
粋がってる馬鹿とか絶対リアルでいますよ。


・バビィの捨て牌読み講座
凄い変則手臭い捨て牌への対処について。
こういう捨て牌は案外手なりのリャンメンだったりすることも全然あるので、
「逆に無スジは通る!」とか勘違いしてうまぶるよりは
素直に現物切りでオリた方がいいと思っています。


・二階堂亜樹のパッと見牌効率
端トイツ+カンチャンをペンチャントイツに固定する話。
デジタルの5ブロック理論では超基本の内容です。
メンツ次第では2→4の逆切りで1の出アガリ確率を上げた方が良い可能性までありますが、
どういうメンツなら逆切りが良いのかと聞かれてもちょっと答えられません。


・GOOD LUCK HUNTER~幸運の狩人~
記憶喪失の若者が記憶を取り戻すために麻雀を打つ話。
企画だの原案だの脚本だのと妙にリキを入れて連載が始まったみたいですが、
第1話の時点でワケがわからなさすぎてクソつまらないです。
麻雀のルールを覚えたばかりの男子中学生の妄想小説を漫画化したような印象です。
表面にアクリル板を張り付けたかのような変な麻雀牌も違和感全開です。

ここまで第2話に期待の持てない新連載も久しぶりじゃないですか。
あ、直近の近代麻雀の『ヘイハチ』がありましたね。余裕で忘れてました。


・aki
二階堂姉妹がパチンコ玉を拾ったり酔っ払いに絡まれたりする話。
家出美人姉妹が新宿で野宿なんて、完全に援助交際的な展開しか思い浮かびませんが、
パチンコの玉拾いで喰い凌いでいたらしいです。
掲載誌が違えば1000%レイプ展開になってましたね。
話も地味で、2話目にして一気にパワーダウンした印象ですが、
ノンフィクション漫画なんでしょうがないでしょうね。

私も一応家出少女ですが、ここまで無計画で飛び出すことはしてないです。
お兄ちゃんが関東にいなければたぶんまだ北海道にいたでしょうし。


・ナナヲチートイツ
主人公が眼鏡っ娘フラグを立てたりイケメンがペニスを踏み躙られたりする話。
冷血女がタイトルにもなっている七緒さんだというのは予想してませんでした。
ただのM男歓喜漫画じゃなくて一応物語もあったんですね。
「次号驚きの急展開!!」らしいので、
最終ページで七緒さんの絶対領域がなくなっているのが
何かの伏線なのかだけ気にしておきます。


・ひるドラ
人妻4人が徹マンをする話。
前回までのガン牌使いとの死闘(※一部誇張表現)は終わり、
今までどおりの麻雀ほのぼのトーク漫画に戻りました。
「毎晩Hしているもんねー!!」のときの他の人妻のリアクションにちょっと萌えます。


・ジャンケット
ショーさんが本業のポーカーで素人に苦戦する話。
正直ポーカーのルールをほとんど知らないのでイマイチ面白さがわかりません。
昔、麻雀のルールを知らないのに『アカギ』を読んだときと同じ感覚です。
ポーカーは多少興味があるので、時間があるときにルールぐらいは覚えようと思います。


・つぶやき広場
読者投稿コーナー。
大阪府・なにわの狼さんのつぶやきが完全にあらすじ紹介です。誰得ですか。


・負け犬のおたけび
編集部の金本さんが地震の日にも麻雀を打っていた話。
金本さんがオカルト派なのと離婚がそう遠くないことだけはわかりました。


・近オリ式麻雀都市伝説
『配牌見たら3色探せ』。麻雀放浪記のにほひが漂う昭和的なセオリーですね。
3色は手なりでできそうなとき以外はどうでもいいです。
それとエロ本は中学時代は普通に通学路に落ちてましたが、
お兄ちゃんので耐性が付いていたので視界に入っても眉一つ動きませんでした。
我ながらクールな女子中学生でした。


・広告ページ
2次元3次元問わず乳首には☆を付けなきゃいけないんですね。



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プロフィール

西園寺靖子

Author:西園寺靖子
  
麻雀とお兄ちゃんとチューハイが大好きなごく普通の女子です。6歳年上のお兄ちゃんと東京で同棲しています。ネット麻雀の天鳳とジャンナビで遊んでおり、現在のブログはジャンナビでの牌譜検討がメインです。

ジャンナビのプロ対局は土曜の20時頃に不定期で募集しているので、興味のある方はお手合わせお願いしますm(__)m

次回プロ対局募集予定日:9月23日(土)

西園寺本

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